今回のセミナーでは、新機能も含めて、Blockyの機能や特長、アクセス制御やMFAのデモンストレーションを紹介いたします。

セミナー視聴は↓
https://www.climb.co.jp/soft/webseminar/2025/0604/?seminarsite

『バックアップデータをランサムウェアから守るためには、
既存のVeeam環境へ、イミュータブル構成可能なLinuxサーバやストレージを追加しなければならない!』

そのように考えていませんか?
確かに、Veeam機能だけで考えるのであれば正しい認識です。
しかし、Blockyを使用すれば、たとえVeeamインストール先Windowsマシン1台のスモール環境であってもランサムウェア対策を実現できます。

Blockyでは、独自のフィンガープリントチェックによって、Windows上でバックアップデータへのアクセスを制御し、変更や削除を防ぐことで、ランサムウェアやマルウェアなどの脅威からバックアップデータを保護することが可能です。

また、最新バージョンではMFAとディスク保護が新機能として追加されました。
多要素認証によりBlockyへのアクセスをよりセキュアにでき、
ディスク保護でOSからのディスク操作(ボリュームやパーティションの作成や削除)からも保護できるようになりました。

今回のセミナーでは、このような新機能も含めて、Blockyの機能や特長、アクセス制御やMFAのデモンストレーションを紹介いたします。

セミナー視聴は↓
https://www.climb.co.jp/soft/webseminar/2025/0604/?seminarsite

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